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野田総理!日本国民の税金5兆円を韓国へ そして増税!

本日、野田総理大臣が所信表明演説で国民への増税負担を訴えました。しょぼんあせる


野田総理は、つい先日韓国へ行って5兆円の経済支援を約束してきたばかり。


マスコミはぜんぜん騒がない!プンプンDASH!


どうせ5兆円もの経済支援をするなら、反日感情のある韓国よりも中国の抑えとしてインドに経済支援した方が全然その税金が生きてくる。


早く民主政権崩壊しないと、ますます国の借金は増えてしまう。


それでもって増税を国民にお願いしている馬鹿な総理大臣!


国民を馬鹿にするのもいい加減にしてください!


私達の税金の使い道をはっきりさせない限り、税金は納めないという声があがらないかな〜?




そうすれば、政治家の好き勝手にはできないのに

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自然への感謝は、省エネの第一歩だ(笹川良一)

笹川良一が次の言葉を残しております。




室内にいて無駄に電気を使うなら、

戸外に出て太陽にあたれ。

月は闇夜の提灯になり、太陽は無料の暖房と健康を与えてくれる。

自然への感謝は、省エネの第一歩だ。





あまり名声は残しているとはいえない笹川良一ですが、憎まれ役も必要な時代だったのかもしれません。

省エネを叫んでおりますが、自然への感謝を忘れていては省エネの本質にさえ気付けないのかもしれません。

食品の暫定基準値の厳格化 当たり前のように言うな!とっくに体内に入っているかも…

食品安全委:生涯被ばく「100ミリシーベルトで影響」


 放射性物質の食品健康影響を評価していた内閣府の食品安全委員会は27日、健康に影響を及ぼす被ばく線量について、食品からの被ばくで「生涯累積でおおよそ100ミリシーベルト以上」とする評価書をまとめ、小宮山洋子厚生労働相に答申した。当初は「100ミリシーベルト」を外部、内部被ばくの合計線量としていたが、「説明不足だった」と食品摂取による内部被ばくに限定した。厚労省は答申を受け、現行の暫定規制値の見直しに入り、規制値を引き下げて厳しくする見通し。

 食品安全委は4月以降、広島や長崎の被爆者のがん発生率データなど約3000の文献を検討。7月に「生涯100ミリシーベルト」の評価案を公表し、広く意見を求めた。3089通の意見が寄せられ、「規制値が厳しくなるので良い」「厳しすぎて農産物の生産に影響が出る」など賛否が分かれたが、「修正を必要とする意見は確認できなかった」とした。

 外部被ばくを考慮しないことについて、会見した小泉直子委員長は「著しく外部被ばくが増大しないことを前提にした」としながらも、「外部被ばくが非常に高いケースには適用できない。外部被ばくは、しかるべき機関が策を講ずる問題だ」とした。100ミリシーベルト未満の健康影響については「言及することは困難」とした。

 また小児に関して、甲状腺がんなどのデータから「感受性が成人より高い可能性がある」とし、配慮が必要であるとの考えを示した。

 「生涯100ミリシーベルト」は一生を80年として単純計算すると年1.25ミリシーベルトとなり、現行の暫定規制値の根拠である被ばく限度(放射性セシウムで年5ミリシーベルト)を大幅に下回る。すでに小宮山厚労相は21日、新たな規制値は「厳しくなると思う」との見通しを示している。【毎日新聞 2011年10月27日】


記事リンク
http://mainichi.jp/life/food/news/20111028k0000m040073000c.html


暫定基準値を厳格化するそうです。


福島原発事故から約7カ月経っており、既に放射能に汚染された商品は出回っております。


自ら放射性物質検査をしてくれている良心的な生産者や組合がおられますが、残念ながらそいう人たちだけではありません。


食の問題は、原発事故以前からも取り沙汰されており、生産地偽装が一番よい例でしょう。


もしこれまでの暫定基準値で汚染された食品を食べ、既に内部被曝しているのなら、何をもって責任取るの?


 


まずこれまでの基準値が甘かったことを国民に詫びてから、次に進めるのではないのでしょうか?


どこの省庁が発表しているかわかりませんが、何が年間20mシーベルトだ!


この記事だと全然違うじゃないか!


最初は年間1mシーベルトだったのに…


政治家・官僚がまともに行政をしてくれないのであれば、なぜ国民は税金を払う義務があるの?

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