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中国・韓国・北朝鮮が従軍慰安婦で騒ぐのは東京裁判が間違っていたことを立証している。

よく、中国・韓国・北朝鮮が南京大虐殺や従軍慰安婦問題で騒いでおります。


しかし、先の戦争に於いて極東国際軍事裁判(東京裁判)が開廷され、戦争についての裁判が行われ、多くの日本人が既に処刑されております。


この極東国際軍事裁判に於いて先の戦争に於ける裁判はすべて終了しており


●従軍慰安婦問題
●南京大虐殺


を含む戦争に於けることすべてがこの裁判によって結審していると聞いております。


その結審している結果があるにもかからず、未だにそのことを持ちだし騒いでいることは、かえって極東国際軍事裁判が間違っていたことを立証いているに他なりません。


まして、有罪となり処刑や投獄されている日本人が多くおります。


もし、中国・韓国・北朝鮮が南京大虐殺や従軍慰安婦問題で騒ぐのであれば再度東京裁判をやり直せばいい…


但しやり直すのであれば、極東国際軍事裁判を白紙に戻し、すべての裁判をやり直し、処刑した日本人を生き返らせ、投獄された日本人に対して投獄した期間の補償をし、裁判が間違っていたことを正してから(当時の裁判官・判事・弁護士など極東国際軍事裁判が不当なものであったことを正し、その裁判を行ったものも裁いてから)行うべきだとある方から聞きました。


国際法に於ける「人道における罪」というものがありますが、大量殺戮兵器(原爆)を投下し一度に何十万人もの非戦闘員の命を奪ったアメリカがまず罪に問われるでしょう。

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Unknown

アメリカとロシアです。

ポツダム宣言受託後、ロシアは不当に日本兵をシベリアへ抑留し、強制労働をさせております。

これは明らかに国際法違反です。

Unknown

これをやられて一番都合が悪いのは米国ですね。
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